11.任務『猪突猛進の輩達!?』☆3

11.任務『猪突猛進の輩達!?』☆3

前回任務でプケプケを狩猟し古龍調査を続行することになりました。

プケプケ狩猟後は調査クエストを周回し初期装備を脱ぎ捨て、クルルヤックの装備に一新しましたよ☆

今回は新たなフィールド〝大蟻塚の荒地〟へやってきました。

乾燥した砂漠がメインの舞台です。

新たなフィールドにオタク(褒め言葉)の受付嬢も興奮気味ですw

今回はマグダラオスの痕跡を追って、学者御一行を護衛する任務にやってきました。

マグダラオスの痕跡をあつめるためかでっかい荷車を押してますね。

手伝いたいところやけど、こっちは武器を振るわなければならん可能性あるんで頑張ってください。

 

新たなフィールドはワクワクしますね〜♪

環境生物やアイテムが気になります。

荷車もゆっくり進んでることですし足並み揃えるためにアイテム集めながらいきます。

荷車がのんびりなのでちょっと先にいって色々探索w

トカゲとかいましたよ。

導蟲がいろんなものに反応しますね。どんどんしるべられて収集しちゃいますw

鉱脈なんかもばっちりありますね。新たな鉱石取れるかな〜♪

さすがに怒られましたw

ついつい先走っちゃいましたね。

 

少し離れたところに大きな蟻塚発見。立派なもんだ〜。

あそこまでもう少し道のりがありますね。

ここからはきちんと離れずに護衛いたしますよ。

 

あの〜・・・ある砂漠地帯を歩いていた時のことなんですけどねぇ

くらぁ〜い道を歩いていると、

グォオオオ・・・ゴォオ・・・

って聞こえるんですよ。

受付嬢が

受付嬢「相棒!確認をお願いします!」

と言ったもんで、行かざるを得ない。

なぁんかやだなぁ〜・・・と思って森の中をヒョイっとみてみると・・・

いたんですよ・・・

全身がこんっな緑色した・・・

雌火竜「リオレイア」が!

 

音で陽動して逃げたら良いという助言がありました。

どうやら戦わなくていいみたいですw

ツブテの実がちょうど良いところに生えてたので使います。

あさっての方向にめがけて発射。

音に気付いたようですね。

ツブテの実の方へ歩いていきます。

これは大成功です。

今のうちに通り抜けましょう。

うーん、どうもこっちに向いているような気がする・・・

荷車が遅れてるけど大丈夫かあれ?

導蟲が赤色に変色し、リオレイアがこちらに敵意をむき出しにしてきました。あわわ。

とりえず走れ走れということで逃げますw

荷車大丈夫か〜!?俺逃げてますよ〜!?

諦めの良いレイアさんだったようで助かりました。

護衛係、みんなを置いて逃げるの巻 〜完〜

 

こころなしかみんなの態度が冷たいような気がしますが任務続行です。

お、俺も押しましょうか?

 

少し進むとアプケロスとご対面。懐かしい。

何かに怯えているとのこと、嫌な予感しかせんw

 

よやく蟻塚の地へ到着いたしました。

マグダラオスの痕跡調査開始。

先ほどからなにか嫌な予感が漂っております。

マグダラオスの痕跡。

導蟲も青く輝いて反応しております。

これには学者さんたちもテンションあがってますね。

しかしおりょうはなにやら不穏な空気を感じてます。

ハンターらしい顔つきになってます。

ごごごご・・・

ごごごごごご・・・

地響きがなり

地面から現れたのは・・・

土砂竜「ボルボロス」

学者さんたちを受付嬢に任せて・・・

ここは護衛の私が・・・!

凶悪な頭突きで突進してくるも・・・

見事にかわし・・・

そこにあったハジけくるみを拾い・・・

スリンガーにセット!

相手の下へもぐりこみ・・・

前方へ回り込むと・・・

スリンガー発射!

左目に命中!

うろたえるボロちゃん!

決まった。(このカットシーンかっこいいですよねw)

受付嬢は学者さんたちを安全な場所に誘導してくれてます。

幼稚園の見送りじゃないですよw

さぁ、ここから狩猟開始ですよ!

 

救難信号発信ができるようになったので発信します!

ショートカット登録してなかったので、メニュー開いてぽちぽちしてますw

よぉーし、着火させて・・・

装填して・・・

まともに頭突きをくらうw

うしみつもくらうwにゃーん

 

発信はモーションが長いので無茶な使用は禁物ですね。

それでなくてもヘタクソやのにこんなことしたらあきまへんw

蟻塚とマグダラオスの痕跡を中心にグルグルと回り込み、挟んで反対側に位置しているタイミングでなんとか発信。

あとはハンターが来てくれるのを祈るのみ。それまで耐えよう。

 

さぁ攻撃開始ですよ〜って

蟻塚なくなってまんがな。

信号発信中に後ろでボルボロスが壊したぽい。

切断面が高台になってる!

てことはこれができる!w

ジャンプ・・・

斬りっ!ザシュッ!!

爽快!

 

頭突きが強烈なことはわかったので、とりあえず後ろからツンツン。

にしてもこいつ固そう。

前向いたときに頭で思い切り弾かれました。やっぱりな。

しっかり反撃食らいます。

ケストドンパターンw

 

出来る限り頭突きは避け、後ろ方面から攻撃しかけていきます。

なんかブルブル震えてる。

ブルブルしてるぞw

斬りつけているとなんか攻撃くらった!

すると急にスタミナが状態異常に。

斬ってる最中に泥攻撃を食らった模様。それでブルブルしてたのか。

うんこみたいな泥が邪魔なので少し距離をおいて戦います。

ってくるの早すぎー!

頭突きもらいました。体力半分以上食らってるしw

 

そのあとも攻撃しかけますが、ブルブルしてくるので泥に注意です。

ブルブル。

ブルブル。

妙にリアルな泥の光沢w

泥やられ状態自体はさほど厄介ではなさそうですので慎重に斬り進んでいきます。

おら、くらえ!

調子に乗ってると頭でどかーんといかれます。

ぐぬぬ、まけるか・・・

いままでのモンスターよりもさらに大型かつ動きが機敏で防御力も攻撃力もそこそことなるとさすがに手応えありますね。

装備買っておいてよかった。

ここで、ボロちゃん移動開始。

 

こちらも一息ついて太刀のお手入れ。

心配そうに眺めるうしみつ。

大丈夫や!お前がいる!w

 

ボルボロス追い詰めよう!

マップを広げて・・・

ボルボロスは・・・っと

バヂヂィッ!!!!

はっ!?

勝手にマップ閉じたんですけど??

ランゴスタが近づいてたん気づきませんでしたw

もちろんマップ見てる時もゲーム進行中なのでみなさまお気をつけて♪

うしみつと仲良く麻痺状態w

これはしばらく待つしかありません。

このヒキョーもんはそこにあった〝石ころ〟で討伐しました。

 

ステージがカットシーンから始まったので支給品取れてなかったですね。

一旦キャンプに戻って体力回復。

支給品もバッチリもらいます。

あれ?減ってる。

てことは、救難信号で誰か来てくれてるんですね!よかった!

 

さぁ、そうとくればこっちが優勢ですよ〜。

はりきっていきましょう。

初フィールド色々探索したいけど、今はボルボロスに集中!

 

さっそく発見。

このあたりで二人目のハンターさんと合流。

と、思いきや・・・

二人入ってきてたんですね!よろしくです!

助っ人ハンターA「クエストを受注します」「クエストを受注してもらえますか?」

すでにクエスト中ですよwよぅ喋るハンターさんやw

そこにあった〝ミズタマリゴケ〟がよく効くみたいなのでペチペチあてて牽制します。

あとで調べたところによるとボルボロスが防御用にまとっている泥を落とすのにいいそうな。

たしかに部位破壊ができてる。

 

ここも段差のある地形で、ジャンプ斬りフェチのおりょうとしては今完璧なポジション。

これはきもちよく斬れるわ!

うぉりゃー!

ザンっっ!!

快感や。

 

その直後、助っ人ハンターAさんがモンスターに飛び乗る。

ナイス!頼みましたよ!

下からも援護。

ダウンとってくれました!おっしゃー!祭りじゃー!

ボコボコ、ザンザン、ジャキィン!シュバシュバシュバ!

ジャキン、ジャキン!ズシャッ!ザザンッ!

どーーーーん!

後半のフルボッコで意外とあっけなく討伐。

助っ人さんたち強すぎw

他力本願感ありますが・・・まぁ、序盤に多少の苦労は味わっているので良しとしましょうw

 

ショートカットの使い方を覚えたので「ありがとう」とスタンプをスムーズに出すことができました!

練習しておいてよかったぜw

とここで、助っ人ハンターBさんをみると〝ボックスステップ〟をしているではないか!

へえ、キグー!私もそのダンス、ショートカット登録したばっかなんですよw

ということでさっそく披露♪

ハンターBさんとおりょうのボックスステップが交錯するw

ハンターAさんも呼応してフラダンスを披露w

ここに三人の勝利の舞が完成したのである。

宴は朝まで続いたそうな。

 

無事にボルボロスを討伐したあとカットシーンに入ります。

危険な刃物を手になんかこそこそやってる受付嬢。

いまなんか隠したろw

受付嬢も学者さんたちも無事でなによりです。

キャンプ行っといてと去っていきました。

よくこんな危険地帯で軽々しくどっかいくなw

 

そこへ謎の人物が・・・

この怪しい男は・・・

一体・・・

1期団のハンターらしいです。

大先輩じゃないっすか!

にしてはやけに若くない?

話をしたいってことで先輩のキャンプにおじゃまさせていただきました。

耳長っ!指すくなっ!人間じゃない系?

なら若さも納得。

なにやら、1期団として来たけど本人はある秘密を単独で追ってるようです。

もしそこにたどり着くことがあればまた会おうとのこと。

なにやらこの不思議な男、運命的なものを感じざるを得ません。(あ、ホモじゃないよw)

受付嬢も振り返ってしまうほどのイケメン。(いやだからホモじゃないってw)

 

はい。という訳で総司令に報告。

これでマグダラオスのことが少しずつ解明されていくようです。

そしてさっそく次のお仕事をお願いされました。

大蟻塚の荒地にて行方不明の学者さんを探して来ておくれとのこと。

これは大変ですね。心配です。

早く行ってあげないと命が心配です。

次回は学者さんの捜索にいきますよー。

 

今回の任務のざっくりダイジェストは↓

 

 

導きの青い星が輝かんことを

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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