19.任務『谷の底で待ち受けたるは』☆5

19.任務『谷の底で待ち受けたるは』☆5

前回任務にてレイギエナを狩猟したことにより瘴気の谷最深部を目指せるようになりました。

巨大古龍マグダラオスの痕跡を追って探索しましょう。

 

準備ができたら3期団長に話しかけます。

瘴気の谷、しっかり調査しましょう。

 

中層キャンプから開始です。

にしてもこのフィールド・・・

この巨大貝とか見ると色々想像して怖くなるんですよね。

おそらくメガロフォビア(巨大物恐怖症)持ちっぽくて海の巨大生物とかでっかいもの見ると怖くなるのです。

ここも昔は海の底だったのかなぁ、その時は様々な巨大生物がいたのかなぁなんか想像して・・・。

 

中層キャンプ出るとさっそく導蟲が反応しました。

ブルーにしるべられています。

 

少し進むと後ろから声が・・・

受付嬢「待ってください!私も一緒に!」

おいおい、こんな危険な谷一人で歩くなってw

キャンプで待っとれw

 

言っても聞かないのでしゃあなしで連れていきます。

この綺麗な泉、実は強酸です。

ハマるととんでもない速さで体力が減りますので気をつけましょう。

 

少し進むとマグダラオスの痕跡っぽいものがありました。

近づいてみますよ。

間違いなく痕跡です。

でっかい痕跡がありますがマグダラオスの姿は見当たりません。

先は道がありませんが一体どこに向かったのでしょうか・・・。

いやな視点。

今回のモンハンではもう定番演出です。

あ、こういう行動良くないですよ〜。

ほら、なんか来た。

どーん!

言わんこっちゃない!

惨爪竜「オドガロン」

この凶暴でおぞましいビジュアル。

どう見ても獰猛な性格でしょう。

瘴気の谷フィールドにぴったりのモンスターですね。

猛スピードで向かってきました。

!?

ピンチを救ったのは1期団のフィールドマスターおばさん!

スリンガーで牽制し隙を作ってくれます。

おりょうさんダッシュ!

受付嬢確保!

フィールドマスター「いいから!いきなさい!」

ここは一時撤退。

受付嬢がいなければ・・・(いやそんなこと言うたらあかんw)

まぁ、行くしかないでしょ!

 

てことでオドガロン狩猟に向かいます。

念のため救難信号出します。

 

導蟲がすぐに反応したので追跡しますよ〜。

おばさん生きててくれよ!

追跡中に助っ人ハンターさんと合流!よろしくです♪

すぐさま駆けつけてくれたんですね!頼りになります。

と、気がつけば前方に出てた導蟲がいなくなってました。

あれ?いつのまに?

振り返ると今来た道の方を指しています。

あれ?

モンスターも移動してるのでしょうか。振り回されつつ来た道を戻りました。

 

そしてオドガロン発見!!

ちょっと怖いけど気持ちで負けないよう気合い入れて突撃します!!

まずは斬りやすそうな尻尾から最初の一太刀!!

 

さぁ戦闘開始です!

なんともいえない咆哮。

鬼のようなビジュアルに気合い負けしそうw

 

助っ人ハンターさんが例の赤い煙設置!

ご利益あるやつや!

浴びておこうw

 

フィールドにサルノコシカケ発見!

これは使わない手はない。

とりあえずジャンプ攻撃狙っていきます。

ありゃ。

もっかい!

あかん。

またや。

まじか。

オドガロンめっちゃ動くから全然あたらんw

とにかくよく動きます。

 

そこで助っ人ハンターさんの罠でシビレ状態に!

グッジョブすぎます。

一撃でも多く斬りかかります!

おらおらー!!

 

助っ人さんの攻撃ではやくも尻尾切断!

はっはー!たいしたことねぇーな!

尻尾斬られてびっくりしたのかフィールド移動で撤退。

 

追跡するとすぐ近くにいました。

しかし、この地は例の瘴気ガスが漂っています。

でも大丈夫!

ちゃんと持ってきました松明弾!

地面に向けて射撃!

オドガロンちょっとくらってますw

 

さきほどはサルノコシカケに集中しすぎて全然当ててなかったのでここからはしっかり当てていきます!

とにかく動きが激しいので横に回り込んで少しずつ攻撃を当てていきます。

 

ここでまた助っ人ハンターさんのシビレ罠!!

まじでグッジョブすぎる!

・・・?

よく画面をみると・・・

おお!

これはオトモが仕掛けてるのか!!

なるほどオトモの道具でこういうのがあるんですね。

オドガロンにはかなり有効ですね。

オトモのkingちゃんマジでナイスやわぁ!!

このチャンスを逃さずフルで攻撃当てていきます。

周囲のギルオスも巻き込んでぐちゃぐちゃw

 

シビレ罠切れた・・・

ダメージ蓄積でオドガロンダウン。

この瞬間を見逃しませんでした。

必殺・・・

気刃兜割りぃ!!

ズバババババッ!!!

快感w

 

一気にこっちの波がきました。

調子良く攻撃を当てていきます。

肉質は柔らかいので弾かれることが少ないかと思います。

 

オドガロンめっちゃ怒ってます。

飛び込んで前脚の爪で引っ掻いてくる攻撃は非常に危険です。

ギリギリでかわしていきます。

よく動くモンスターだからなのか、疲労で止まったりすることがあったのでそこで一気に攻撃。

こちらの攻撃が続き、撤退。

こちらが通れないオドガロン専用通路で逃げました。(最初の導蟲Uターンはこれか?)

 

ここで助っ人ハンターBさん登場!よろしくです♪

だいぶ攻撃しちゃったけどラストスパート一緒にいきましょ〜!

 

導蟲に誘われて向かうと・・・

寝てました。

シビレ罠持って来たので捕獲します。

捕獲成功!!

助っ人ハンターBさん申し訳ないっすw

助っ人ハンターAさんのフォローなかったらだいぶ苦労してたと思います。

皆さまありがとうございました!

 

あ、尻尾剥ぎ取り忘れてた!!

捕獲後は30秒しかないのでギリッギリでしたw

 

オドガロン狩猟したけどおばさん居ませんでしたね。

うしみつの顔w

心配してる受付嬢。

うーむ・・・

たまらず飛び出す受付嬢。

だからそういう勝手なことせんでくれw

あ、おばさん!

ほんとよかったです。

優しいおばさん。

泣くのはやめなと慰められます。

おばさんなんとか隠れて生き延びておりました。

瘴気の谷を調査しての感想を求められました。

瘴気の谷はモンスター達の墓場・・・

どうやら今までのフィールドは巨大な生態系を描いているようです。

すでに悟っていたおばさんも満足の回答のようです。

場所を移します。

 

陸珊瑚の台地にやってきました。

瘴気の谷とはやはり墓場のようです。



モンスターは死を察して谷を目指し、屍の養分を珊瑚台地が得る。

こうして命が育まれまた谷で死を迎えるという生態系を描いているようです。

と、ここで一つの疑問が浮上します。

これほどまでに巨大な生態系、一体どのようなモンスターが養分となったのでしょう・・・。

古龍がなぜ海を渡り、新大陸を目指すのか。

わかってきましたね。

受付嬢も察しました。

そうです。

ここが古龍の墓場だったのです。

ゾラマグダラオスは死に場所を求めてここへ来たようです。

しかし、マグダラオスの痕跡こそあるものの本人が居ません。

マグダラオスはエネルギーを蓄積しながら移動をしておりましたが、そんな状態で一体どこへ向かったのでしょうか?

さすがのフィールドマスターもこれ以上のことはわからない様子。

ここで古くから住む竜人を訪ね教えを乞うことにしました。

 

おばさん「ほら 命が降るよ」

舞ってきた葉を手に取る受付嬢。

あと300年生きれたら命の移ろいを見れたかもとおばさん。

この現実世界の地球でも生態系がどのように循環し変化、進化していくのかは興味が湧きますね。

後は任せたよ。

何かこの言葉意味深ですね。

おばさんはもう少しここに留まるようです。

行ってしまいました。

 

調査拠点にて総司令に報告。

総司令なんか久々w

瘴気の谷が古龍の墓とするならば肝心のマグダラオスはどこへ向かったのか・・・

次回は古代竜人を探索しにいくことになりそうです。

 

導きの青い星が輝かんことを

 

 

今回のざっくりダイジェストは↓

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